重曹とクエン酸は神薬です! from sofia☆

早いもので3月も第2週に入り
1/3が過ぎようとしています。。。
家の横の田んぼで蓮華が咲き出しました!
春を感じる機会が増えてきてましたね!
振り返ると今年は暖冬だった気がして
寒いの苦手な私は助かります(*^^*)

今日、ご紹介するのは
「重曹とクエン酸」効果です!
昨年の11月21日のブログでご紹介し
その頃から私も飲み始めましたが
元々、どちらで文章を拝見したか
分からなくて、色々検索しましたが
結局分からなくて。。。(汗)

FBで篠崎朗さんと仰る方が
4日前同じ記事アップされており
本日の重曹とクエン酸の記事に限らず
沢山良い事をアップされてますので
是非!他の記事もご覧頂きたいので
情報元としてご紹介致します!

私は主に自宅で自分で出来る事に
拘り療養しました。自宅で自分で
簡単に出來る事って割と沢山あります。

病気は人生の履歴です!!!
そして病気はこれまでの生き方を
改める機会(チャンス)です!
食べた物で私達の身体は作られますので
食事についても見直して頂きたいです。

でも、食事を変えるって結構大変だと
いう声を聞きますが、今日ご紹介する
重曹とクエン酸は飲み物ですので
割と始めやすく継続しやすいかな?
思います(*^^*)

重曹って凄いですが、本当に良い物は
残念ながら広まりませんし知られません!
自分で自ら取りに行かないと本当の
情報は入ってきません!
受け身ではなくアンテナ張って
本当の必要な情報キャチして下さいね!

重曹とクエン酸のお話はこちらから↓

【重曹、クエン酸は神薬です】
『重曹』は癌や、被爆、肝臓病、
インフルエンザ、アレルギー、虫歯など、
あらゆる病気を治す効果がある!

重曹の効用は色々聞きますが
ガンにも効くとは!

リンクより引用

(以下、この歯科へ通っておられる
ガンの方が書かれた記事の要約です)

全く保険の効かない歯医者だけど、
歯のことならブラック・ジャック並に
治してくれるので20年来の行き付けの
歯医者さんです。

先生は博士号を持っておられ、
ガンの研究も熱心です。

最近はある患者さんの舌ガンの
治療を治し、肝臓ガンの治療も
取り組み治されました。

NHKやラジオ番組にたびたび
登場する有名な歯医者さんです。

勿論、自分の悪性リンパ腫の事を
言うと、びっくりされていたようで、
「もっと早くここに来ていれば
私が治してあげたのに~」と、
おっしゃってくれました。

ガンは自宅で簡単に予防することが
出来、しかも重曹で治ると聞きました。

その先生の話では殆どのガンは
重曹で治るそうです。

余命数ヶ月といわれていた肺ガンの
患者さんは、この重曹で救われ既に
15年生きているとおっしゃってました。

自分は話半分で聞いておりましたが、
敢えて抗癌剤は必要ないということでした。

何故抗癌剤が使われているのかというと
医薬品が世界中で儲かるらしいからだそうで、
現にその証拠資料や海外の資料まで沢山見せてくれました。

実際に、全てのガンが重曹で治ることを
イタリアの学者が発見し発表したところ
暗殺されたそうです。

抗がん剤は、体を痛め、高いお金を払い
寿命を縮め、病気が治ったとしても、
抗がん剤を打ったが為に、ガンリスクが
更に上がってしまう可能性があるそうです。

取り敢えず重曹でうがいを行い
20%に薄めて少量飲むことを
薦められました。

私が薦められたうがいの方法は小さじ
スプーン一杯にヤクルト1本分の
量ほどの水で薄める事です。

かなり塩味の効いた味がしますが、
やるのとやらないとの差はかなり違います。

やっていると、鼻の奥の痰のようなものが
時間と共に出てきて鼻が気持ち良くなります。

興味のある方は一度試してはいかかでしょうか?

次に

『クエン酸』は、人間の一番良い状態
弱アルカリ性にしてれる

クエン酸を毎日飲む
クエン酸は、神薬です。万能薬です。
しかし食品ですので 病気が治ると
宣伝をすると薬事法違反で逮捕
されかねません
(こんな法律本当に正しいのでしょうか?)

しかしほとんどの病気はクエン酸を
上手につかえばかなりの予防効果と
治療効果があります。

糖尿病には特に効果があります。
副作用もありませんし、安価なので
特にお勧めします。殆どの病気の
場合体液は酸性になります。

これを弱アルカリ性にするものがあれば
優れた治療薬になりますが WHOに
登録されている約1500の食品
薬品成分表の中で弱アルカリ性に
できるのは、
ただ一つクエン酸だけであります。

また、食品が体内でクエン酸などに
変化しながらエネルギー化していく
サイクルを解明したイギリスの
クレブス博士はクエン酸サイクル理論を
発表してノーベル賞を貰っています。

かつて、日本医師会のドンといわれた
T会長の所にクエン酸の絶大な効果を
長田 正松氏(国連政治文化大学名誉教授)が話しにいったところ
T会長は クエン酸はだめだめ
もしクエン酸が 世の中に広まったら
医者も病院も薬屋も廃業するしかない。

クエン酸が一番良いのはすでにはっきりと
判っている、しかし安すぎて商売にならんし、第一、医者がいらなくなるので、
とんでもないことだ、といったといいます。

補足・・・飲み方は、クエン酸、重曹を
小さじ半分を適量の水に溶かして飲んでく
ださい。
酸味のある美味しい炭酸水になります^_^

1日1回で十分ですが、胃腸の調子の
よくない人は朝晩2回まで大丈夫です。

今までに何度もこの記事を載せましたが
一度もマイナス(こんなもの効かない)を
言われたことがありません

それぞれ個別でも絶賛されて来ました。
この2つは昔から生活の知恵として
日本に伝わっていたようです。

そして今回合体して効力が何倍にも
なった重曹、クエン酸は完全無欠の
コンビかもしれませんね!

ただし、重曹、クエン酸では細胞や
遺伝子に付いたサビを取ることは
できません。働きが違うのです。
酸化したサビを取れるのは水素だけです。
それも良質な水素ガスが効果的です。

サビを取らなければどれだけ良いものを
体内に入れても免疫力は上がりません。
神薬プラス、良質な水素ガスを
吸引することでバランスが調い
改善されてゆくと思います。

補足の補足・・・
重曹、クエン酸はなぜ一緒に
摂った方がいいのか?

私がブログで重曹、クエン酸のことを
書くようになって重曹、クエン酸を
別々に摂る人がおられるのですが
一緒に摂ることをお勧めします。

と言いますのは、重曹は「太田胃酸」
などにも使われている胃薬で
食べ過ぎや胃酸が出ることによる
胃の炎症を抑える働きがあります。
重曹はアルカリ性なので中和するのです。

しかし、やはり薬(化学物質)で
あることは間違いなく、
また胃酸を抑える働きが
肝心な時に胃酸を出なくしてしまう
ことが起きてしまうのです。

そこでクエン酸です。
クエン酸は酸性なので胃液の
分泌を助けます。

しかもクエン酸は体内に入り
しばらくするとアルカリ性に
変わるという素晴らしい
働きをするので、体が酸化することを
防ぐのです。

人間の体質は「弱アルカリ」が
最もバランスが取れているからです。

重曹、クエン酸の両方を摂ることで
クスリのリスクが減り、持ち味を
十分に活かし(生かし)ます。

是非!合わせてお飲みください!

追記、重曹で健康診断が出来ます!
是非!お試し下さい(*^^*)

重曹水は基本的に無味ですが
体調によって変わってきます。

・酸味がする場合は腎臓に問題がある

・腐敗した味がする場合は腸内環境が悪い

・苦さを感じたら肝臓に問題がある

これらの味を感じたら病院に行って検査をしてみましょう。

益々のご回復お喜び申し上げます!

今日も命を頂き誠にありがとうございます

今日も生かして頂き誠にありがとうございます

愛と感謝を込めて!

sofia☆

 

 

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