【 宇宙の暦 】FROMもりこ

マヤの叡智で日々のナビゲート
MAYA暦 こよみよみ もりこです。
暮らしに「マヤの暦」を取り入れることで、
自然のエネルギーの流れに乗り、
感謝溢れる日々を送る方法を
お伝えしています。
「マヤの暦」とは、個人ブログよりご参照ください。
 
「信じられない?」
と思われる方もおられるかもしれませんが、
 
今日は「マヤ人は銀河からやってきた」というお話。
 
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◆◇ 心が空でなくてはならない ◇◆
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”真実を受けとめるには、
心が空でなくてはならない”
 
禅の話で始まった本、
 
長年のマヤ暦研究とインスピレーションから
現代人に合った暦を伝えられた
ホゼ・アグエイアス博士の本に書かれていたことを
お話します。
 
現在のメキシコやグアテマラに住んでいる
先住民としてのマヤ人と、
「銀河の次元航行者」としてのマヤ人は違う!
 
この記述を初めて目にした6年前には
私もよくわかっていませんでしたが、
 
ここ数年、宇宙からの情報が届くようになって
私が受け取れたように、
皆さんにもお伝えしていいのかなと思い、
今日は書いてみます。
先月末には
米国防総省が「UFO」映像を公開し、
承認する時代がきましたね。
 
「宇宙人」も存在を認めてほしいようです。
 
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◆◇ マヤ人は銀河からやってきた ◇◆
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マヤ人は地球に数千年前にやってきて、
中央アメリカの文化と融合したのではないかと
ホゼ博士の本には書かれています。

 

彼らは自分たちの数学体系や暦法体系を持ち込み、

優れた文明を築き上げました。
 
マヤ文明は西暦830年に突然、終焉を迎えています。
この時、銀河へと帰っていったというのです。
 
その後、文明は原住民に受け継がれましたが、
16世紀にはスペイン人が侵攻し、
マヤ文明もほぼ壊滅しています。
 
今も残るマヤの末裔と言われる民族には、
”マヤ暦は、18000年前、プレアデス星団から来た
アトランティスの学者がもたらしたもので、
時期が来たら帰ってくると言って
故郷の星に帰った”という伝承があるそうです。
 
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◆◇  「ブラタモリ」にもつながった ◇◆
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NHKの番組「ブラタモリ」
奈良・飛鳥〜なぜ飛鳥は日本の礎となったのか?
 
国造りの基礎が始まった明日香村の水落遺跡、
日本初の「水時計」が造られていました。
 
「日本」の国号が用いられる前の時代にすでに
国家が人を支配するのに
「時計」が必要だったようです。
 
タモリさんの、
”学校で一番に習うことが
「時間を守りなさい」だよね”との言葉にも
確かに!とうなずきました。
 
ここで、
猿石、亀石、酒船石などの石造物から
日本とマヤの関係について、
聖徳太子は宇宙人?
「古代マヤ文明が日本を進化させた」の
本の話にも飛びたい所ですが・・・
これについてはブログに書いています。
 
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◆◇  私たちが時間 ◇◆
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ホゼ博士は時間の概念についても書かれています。
 
アインシュタインも「時間は四次元である」
と言っているそうですが、
 
四次元において、時間は「放射状」であり、
マヤの計時周波数「13:20」が
それを表しているのだそうです。
 
それに対し、
私たちが一般的に時間だと思っている、
時計の「12:60」という計時周波数は、
三次元の「空間の計測方法」に基づくもの。
 
12カ月の暦もまた、十二星座と同様に、
バビロニア時代に遡る5000年の歴史を持ち、
平面上における円を12分割したもので、
 
ここに「時間における過ち」があると
書かれています。
 
のちにユリウス暦となり、グレゴリオ暦となり、
これが今、私たちが使っている暦で、
その過程で月の日数も変更されています。
 
グレゴリオ暦が定められたとき、
ほぼ同時に機械時計が完成したのだとか。
 
私たちは「カレンダーや時計の中に時間がある」
と思ってしまった結果、
 
「自分が時間である」という事を忘れてしまったと
いいます。
 
自分の感じ方次第で、
一瞬が、永遠にも感じられるような深みを帯びた時間と
捉えることができます。
 
私たちの中にそのような能力、
そのような時間感覚があるという事を
思い出すことが
 
「自分が時間であること」
「本当の自分」を生きることになるのでしょうね。
 
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◆◇  マヤの暦の活用 ◇◆
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そうはいっても
現代社会に生きる私たちにとって、
グレゴリオ暦の365日の暦は外せません。
 
宇宙の暦と言われるマヤの暦を併用し、
自然のリズムに乗ることで
「本来の時間」を取り戻していきます。

一日を振り返り瞑想する時間、
日記をつけることが
「本当の私」を思い出すことにつながります。
 
シンクロニシティも手帳につけることで
更なるシンクロを呼ぶようです。
 
シンクロを繰り返し体験すると、
宇宙とのつながりを実感し、
 
その感覚をつかむと、
どんどん宇宙のサポートに気づけます。
 
何気ない一日が
感謝溢れる日々に変わります。
 
マヤの暦を活用することで、
誰でも自分に魔法をかけられます!
 
「あなたの特別な日」を活用することで
更なるミラクルが起こせるかもしれません。
今日はマヤ暦どんなエネルギーの日?
詳しい情報は毎日のブログで
13×20のリズムに乗る方法をお伝えしています。
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あなたのKINナンバーで
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「心の時間」マヤのリズムを意識して
「シンクロニシティ」溢れる日々となりますように!

最後までお読みいただきありがとうございました。

もりこ(森裕子)
mori.mama.yuko@gmail.com

 

森裕子(もりこ)マヤ暦アドバイザー、新・姓名学のぼかん講師
生年月日・名前を観ることで、本当の自分を知り、周りの人や両親を知り、さらには自分を認めることができる。そのサポートを講座やセッションを通して行っている。
◆ブログ http://ameblo.jp/aisuke-shine
◆先生の過去の投稿はこちら

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