【 愛(魂)と宇宙 そしてマヤ暦】FROMもりこ

2020.3.11.
FROM もりこ
 
マヤの叡智で日々のナビゲート
MAYA暦 こよみよみ もりこです。
暮らしに「マヤの暦」を取り入れることで、
自然のエネルギーの流れに乗り、
感謝溢れる日々を送る方法を
お伝えしています。
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◆◇ 3.11 ◇◆
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東日本大震災から9年の歳月が経ちました。
今もまだ復興の日々が続く中、
今年は新型コロナウィルスの影響で
追悼式典の中止や縮小がされるようです。
 
震災の年に小学校の入学式が自粛となり、
今年、中学校の卒業式も縮小された子供たちもいたのですね。
あまりにも残念でかわいそうです。
 
新型コロナ騒動、
必要以上の怖れをもたずに過ごしたいと思っても、
ちょうどトイレットペーパーが切れるタイミングで、
結果、振り回されることになったり、
イベントの中止や子どもたちの学校の休校や、
会社からは行動先の制限があったり、、、。
 
家の中で過ごす時間が増えたのも、、、
予期せぬ事態も、
ある意味変わるチャンスです!!!
 
テレビを見ていると、
最近は悲観的な場面ばかりでなくなりました。
 
子どもたちが創意工夫によって、
新しい遊びを思いつく場面や
大人たちが新たな市場を展開していく
頼もしい姿も放映されだしました。
 
昨日のおのころ先生のブログに書いてあったように、
10日に満月を迎えて、
月が欠けていくのと同調して、
コロナ騒動も悲観的な空気も、
客観的で公平で分別ある判断フェーズへと、
変わっていくのでしょう。
 
今日は、被災地に、日本中に、
地球に、愛と祈りをおくりましょう。
 
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◆◇ 魂は愛そのもの ◇◆
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映画「愛の地球へ」宇宙から届く命のメッセージ

https://ainohoshie.com/

先日、上映会と特別講演会があり、
映画にも出演しておられる
産婦人科医の池川明先生のお話を聴く機会がありました。
 
胎内記憶や過去世を語る子どもたちの
映画「かみさまとのやくそく」の先生です。
 
魂とは、目に見えない意識体で、
光であり、情報であり、
「愛そのもの」
とおっしゃられていました。
 
著書「魂の教科書」に
魂の重さを計測した科学者さんのお話があり、
乳児で50グラム、成人の大人で150グラム
には驚きました。
 
この増えた100グラムは「現在意識(顕在意識)」で
魂に「我」というゴミが付いたと解釈されたそうです。
 
赤ちゃんの右脳の情報処理能力は
1秒間に1000万〜4000万ビット
 
これに対して大人は、
五感に入った1憶ビットの情報を
1秒間にわずか100ビット〜126ビットしか
処理できないそうです。
 
魂の状態の時は、テレパシーで交信できたのに、
地球に生まれ、肉体をもち、
意志の伝達ができなくて、
困惑して大泣きするのでしょうね。
 
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◆◇ 魂は宇宙(惑星)からやってくる ◇◆
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エドガー・ケイシーはご存知でしょうか。
 
瞑想状態でアカシックレコードにアクセスし、
生涯かけて、病気で苦しんでいる人たちを救い、
今尚、その療法は受け継がれ、
私もひまし油シップなどしていますが、
 
”私たちは転生の間に、魂の学びのため、
主に太陽系の惑星に滞在する(惑星の波動の中に入る)”
と述べられています。
 
 
マヤ暦で20の「太陽の紋章」は、
「太陽系の10の惑星」に当てはめられています。
 
割り当てられた20の紋章は太陽系レベルの振動
ないしは周波数領域を描写するといいます。

 
そのエネルギーの日に生まれたという事は
その惑星の周波数を持つ人。
 

同じ惑星に二つの紋章が属し、

太陽系の惑星軌道の両側面を表します。
 
二つは、不可欠な力であり、
お互い助け、補い合う力となります。
 
これが「類似キン」と言われる関係で
似た者同士なので、
落ち着きや安心感を与えます。
 
それだけでは物事が前進しないので、
「神秘キン」「反対キン」「ガイドキン」といった関係が
 
人間関係では相互に作用しますし、
その日の紋章を中心に放射状の時間を成り立たせます。
 
マヤ暦から宇宙を知り、
愛を知ることにつながいました。
 
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◆◇ 人類と地球 そしてマヤ暦 ◇◆
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現代社会に生きる私たちにとって、
グレゴリオ暦の365日の暦は外せませんが、

マヤの260日の暦を併用し、
自然のリズムに乗ることで
「本来の時間」を取り戻していきます。

・13の銀河の音の波動に乗る
・20の紋章のキーワードを意識する
・260日のエネルギーのダイアリーをつけてみる。

シンクロを手帳につけることで
更にシンクロを呼ぶようです。

繰り返し体験すると、
「マヤの暦」で宇宙とのつながりを実感し、

その感覚をつかむと、
どんどん宇宙のサポートに気づけます。

マヤの暦を活用することで、
誰でも自分に魔法をかけられます!

3月29日から始まる新しい260日サイクルの
マヤミラクルダイアリー
(2020.3.29から2020.12.14日までの手帳)
初めての方に向けた活用講座をしています。

今期も
「もりこのわくわくマヤ暦 in はっぴぃのたね」
3月28日土曜日に開催させていただきます。


 静岡・大人のプチリトリート「はっぴぃのたね」
免疫力を上げる酵素風呂とコラボのスペシャル企画です。
この機会に皆さん体験していただきたいので
今回も出血もりもり企画です。
 
 

森裕子(もりこ)マヤ暦アドバイザー、新・姓名学のぼかん講師
生年月日・名前を観ることで、本当の自分を知り、周りの人や両親を知り、さらには自分を認めることができる。そのサポートを講座やセッションを通して行っている。
◆ブログ http://ameblo.jp/aisuke-shine
◆先生の過去の投稿はこちら

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