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おのころ心平の、ワーク満載!深層心理学セミナー。
「シャドウ」という概念を用いてココロとカラダ・人間関係を読み解いていく連続講座です。

心理学の性格分類やスコトーマ・テストなど(「スコトーマ」とは心理学用語で「ココロの盲点」のことです)をたくさん引用しながら、あなたのシャドウの傾向を探っていきます。
また僕は、ミルトン・エリクソンという偉大な精神科医・催眠療法家が行なった日常会話の中に、催眠的アプローチを使ったコミュニケーション手法に影響を受けました。ごくふつうの会話なのにクライアントの日常に劇的な変容が起こしてしまうというミルトン・メソッド。このメソッドを参考に「シャドウ」を動かすコミュニケーション術を紹介していきたいと思っています。

  • どうしてもうまくいかない人間関係、バウンダリー(境界線)が引けない人間関係に悩んでいる方
  • いまひとつやる気が起きない、一歩踏み出す勇気になぜかブロックがかかってしまうという方
  • コントロールできない不安や、ついやってしまう日常習慣を、なんとかしたい方
  • 口ぐせなどから、相手のシャドウを読み解く術(すべ)を身に着けたい方

  • そして

  • カウンセラー・セラピストさんで、クライアントさんとのコミュニケーションに工夫や彩りが欲しい方

いずれも必見。ココロの根幹部分をがっちり押さえ、本質的なコミュニケーション力を促進していくセミナーです。


会場TKPガーデンシティPREMIUM田町(JR山手線 田町駅 徒歩1分)
第1回目  10月5日(土)
第2回目  11月2日(土)
第3回目  12月14日(土)
時間10:00-16:30


会場フクラシア八重洲(東京駅 八重洲南口徒歩3分)
第1回目  10月10日(木)
第2回目  11月7日(木)
第3回目  12月12日(木)
時間10:00-16:30


会場新大阪ブリックビル(新大阪駅 徒歩3分)
第1回目  10月6日(日)
第2回目  11月3日(日)
第3回目  12月8日(日)
時間10:00-16:30


会場ウインクあいち(名古屋駅桜通口 徒歩5分)
第1回目  10月8日(火)
第2回目  11月5日(火)
第3回目  12月10日(火)
時間10:00-16:30

一般社団法人自然治癒力学校理事長。ココロとカラダをつなぐカウンセラーとしてこれまで2万4000件、約5万時間のカウンセリング経験をもつ。がん、自己免疫疾患、生活習慣など各病気の奥に潜む心理的欲求を読み解き、自然治癒力解放へと導く手法が高く評価され、経営者、アスリート、文化人など奥のクライアントのセルフケアを請け負っている。他方、パーソナル医療コーディネーターとして病院や治療法の医療選択もサポート。セミナー・講演活動は年150回を超える。著書に『病気は才能』(かんき出版)、『ゆるすいっち。』(主婦の友社)などがあり、Amasonランキング総合1位になった著作を3冊もつ。

宇宙の成分を調べてみると、陽子や中性子など目に見える(観測できる)物質は、全体のたった5パーセントほどにすぎないそうです。5倍以上にあたる27%は、未知の物質(ダークマター)が占めており、またさらに残りになる68%は、ダークエネルギーと呼ばれているまったく正体のわからないものなのです。

これまで宇宙の観測に利用されてきたのは、主に光やX線、赤外線などの電磁波ですが、暗黒物質(ダークマター)は、電磁波での観測では見ることができません。それで「暗黒=ダーク」という呼び名になったそうですが、地球上の物理学の叡智を集めても、宇宙のたった5%しか解明されていない、宇宙のほとんどはダーク=影でできているということです。

光と影、白と黒、昼と夜、太陽と月、天と地、火と水、生と死、奇数と偶数、男性と女性、右と左、東と西、陸と海などなど、この世は「対」になってバランスをとっています。

影(かげ)は、別の字で書くと陰(かげ)。陰陽(いんよう)は、陰を先に書きますが、宇宙には、先に「陰」がありました。旧約聖書の創世記に、「神は『光あれ』と言われた。すると光があった。神はその光を見てよしとされた」とありますが、神が光あれと言う前にあったのは「影」だと僕は思います。シャドウを見つめることは、宇宙の始まり、そして、あなたのココロの始まりを見つめるということ。

精神分析学者のジークムント・フロイトが「無意識」の領域を発見して以来、ココロには自覚できるココロの領域と、自覚できない無意識の領域とがあると考えられるようになりました。

能力開発の世界では、自覚できる領域を「顕在意識(けんざいいしき)」、自覚できない領域を「潜在意識(せんざいいしき)」といいますね。
そして、顕在意識と潜在意識とでは、その領域に圧倒的な差があるのです。顕在意識5% 対 潜在意識95%なんていう比率をよく目にしますが、ココロも、ほとんどが、潜在意識という「影」でできています。

これはまさに、物理学でわかる範囲の5%対ダークマター&ダークエネルギーの95%の比率と符合します。

光と闇の割合は、地球上では50対50くらいの割合に見えますが、宇宙規模で言うならば光の方が珍しく、ココロの割合においても、自覚できる顕在意識の領域の方がとても稀有なのです。その光たる顕在意識も、潜在意識の大いなる支えがなければ、存在できません。

ココロの闇、と言ってしまうと、何だか屈折した葛藤やつらい経験などを連想させますが、基本的に、ココロはほとんどが闇なのです。

ジョハリの窓という心理モデルがありますが、4つの窓があるとされています。

  • 1が「開放の窓」……みんなが知っていて、自分も自覚している自分自身
  • 2が「盲点の窓」……他人からは見えているが、自分では気づいていない自分自身
  • 3が「秘密の窓」……自分は知っているけれど、他人には隠しておきたい自分自身
  • 4が「未知の窓」……誰も知らない自分の可能性

4の「未知の窓」こそ、シャドウと言えるでしょう。ここを多く知ることが、新しい自分への気づきとなります。このためには、まず、自分を自己開示して「秘密の窓」をオープンにしていく。そして、自分の自分で気づいていない部分を周囲の人にインタビューして、「盲点の窓」を明らかにしていく。結果として「開放の窓」の領域がどんどん広がり、最終的には今まで気づくことのなかった「未知の窓」に自分の可能性を発見できるようになります。

ポジティブは、ネガティブがあるから存在でき、ネガティブを封印したり、抑圧したりするような「ポジティブシンキング」は、やがてエネルギーバランスが破綻し、なんらかのトラブルとして目の前に生じることになります。

深層心理学者、カール・グフタス・ユングの言葉に、

内面で向き合わなかった問題は、いずれ運命として出会うことになる。

というものがありますが、

ネガティブを、シャドウととらえるなら、本当のポジティブシンキングは、シャドウの支えがあってこそ成り立つものと言えます。
無理やりなポジティブシンキングで、シャドウを否定していると、それは、場合によって本人のカラダや人間関係に、あるいは、家族への何らかのバランス作用として生じることがあります。

来所された70代男性。
一代で財をなし、地元の名士で、多くの寄付も行ない、地位も名誉も地元からの尊敬も手に入れた、まさに成功物語を絵に描いたような方でした。
見たところ、顔色も姿勢もはつらつとしていて、何かの疾患を患っていらっしゃる様子もない。実際、健康診断も欠かさず、フルマラソンも走れるほどカラダも鍛えているので、不調はないとのこと。
「何も問題はないように思いますが……?」と来所の理由を聞いてみたところ、そのお答えは意外なところにありました。「お恥ずかしながら……妻が、うつを患いまして」
僕たちカウンセラーがピンとくるのは、これは、この男性の何らかの「防衛機制」が働いて、その封印した心の闇が、奥さんのほうに現象化したケースかもしれないということです。
実際、そうかどうかはカウンセリングの中でゆっくりと確かめていくのですが、「お恥ずかしながら」という言葉遣いがすでにそれを示唆しています。
男性が理想を掲げ、首尾一貫、生きていこうとすると、自分は自分の理想なので覚悟ができますが、家族はそれほどの覚悟ができていないことが多く、妻や子供に無理な期待を強いることになります。そうすると、家族のひとりがそのプレッシャーに負けしまい、理想の対極にある〝現実〞を見せてくれることがあるのです。
この男性にとって、自分をよく見せたい人たち、・・・この方の場合は、地元の商工会、市長さん、議員さんでしょうか、と、同じような境界線を家族に引くと、自分ばかりか家族を苦しめることになってしまいます。この男性には、自分の弱み、短所、過去の後悔など、普通なら見つめたくないリストを書き出してもらい、それをもとに、奥さんとたくさん話をしてもらうことにしてもらいました。
自分の弱い部分に入っていけること、それが本当の強み。奥さんはきっと、ご主人の弱みをすべて引き受けてくれているほんとうはとても強い人なんです、と。

カラダの細胞は、一年たてば、ほとんどが生まれ変わるというのに、じゃあ、どうしてカラダは若く健康になっていかないのでしょうか? 何年たっても病気のままだったり、がん細胞ができたりするのは何故でしょうか?
これまでのカウンセリングでの心理学的なアプローチから考えて、そこには、新しく生まれた細胞が、親細胞から受け継いでしまう「7つの傷」にカギがあると僕は、考えています。それらの傷とは、

  1. 「どうせ私は、私なんか」(無価値感)
  2. 「ああなったらどうしよう、こうなったらどうしよう」(不安感)
  3. 「自分には何のとりえもない」(劣等感)
  4. 「まだまだ、全然ダメだ、もっと頑張らなければ」(不達成感)
  5. 「気に障ったらどうしよう/クレームが怖い/私のせいだ」(罪悪感)
  6. 「(上から目線な言動)/私が、私なら、私の場合……」(自意識過剰)
  7. 「今いる環境は、私の本当の居場所ではない」(現実逃避感)

です。これらをすべて外すことができれば、きっと永遠不老の若々しいカラダが手に入るでしょう。
でも…、むずかしいですよね。だから、人は年をとるとも言えます。これらの記憶は、細胞がそうであるように、あなた自身が育った環境で親から受けるケースが多いでしょう。

  1. 無価値感・・・条件付で受容する親(……できたら、○○点取ったら……)
  2. 不安感・・・ダブルバインド(※)
  3. 劣等感・・・他の子と比較する親(○○ちゃんは、お兄ちゃんなら)
  4. 不達成感・・・「早く」「もっと」「さっさと」が口ぐせの親
  5. 罪悪感・・・「あなたのために頑張っているのよ」「これ以上悲しませないで」
  6. 自意識過剰・・・過保護な親、「できないはずがない」と過度な期待をする親
  7. 現実逃避感・・・家族の中の触れてはならない空気、表面上、平穏を装う家庭

※ダブルバインドとは、メッセージとメタメッセージが違うもの。メタメッセージとは、態度・表情、言葉の選び方、声の調子、トーン、話すスピードなどといった言葉に覆いかぶさっているさまざまな要素。つまり、言っている内容ととっている態度に矛盾があるような場合を指します。

しかしながら、世の中に「完璧な子育て」など、ありません。多かれ少なかれ、子どもは親からいくつかの「傷」を譲り受けます。うまく適応できなかった子供の頃の傷。それは、その後もその人の行動に、その人が意識(フォーカス)するものに、そして、あなたの細胞が生まれ変わるたびに、影響を与え続けることになります。

その傷はでも、一方で「才能」としてその人の道しるべを提示する場合もあります。親が子供に与えるバイアス(偏り)こそが、その個性のカギとなることが多いからです。

想像してみましょう。あなたを産んだあなたのお母さんは、その時、何歳でしたか?あなたのお父さんは?今のあなたより若かったですか?親も、はじめから親なわけではない。完成な人間だったのです。つまり、あなた自身が、あなたの両親を「親」として育てたのです。
あなたは親のシャドウを引き受けながら、親とは違うまた新たなシャドウの物語をあなたの人生で紡いでいくわけです。

一般的に、コンプレックスと言う時は、劣等感の同義語として扱われている傾向があります。また、セラピーやスピリチュアルヒーリングに関わっている人にとっては、コンプレックスとは、過去のココロの傷=幼少期にからかわれたことやいじめ、あるいは=思春期に誰かから言われた傷ついた言葉などとリンクしてとらえることも多いかもしれません。
場合によっては、=学校の成績や、=スポーツや文化活動における優劣など、「他人からの評価」に対して刺激される過去の心理的反応としてとらえられることもあるでしょう。
心理学用語(特に深層心理学諸学派)で用いられる「コンプレックス」という言葉は、「感情複合」と訳されます。

ユングの定義によれば、コンプレックスとは、何らかの感情によって統合されている「心的内容の集まり」を言い、ある事柄とは本来は無関係な感情とが結合された状態を指すようです。つまり、こんがらがって、いま現実に向き合っている事柄から連想刺激を受け、過去の感情までからんでくる状態とでもいえばいいでしょうか。それゆえ、コンプレックスは「葛藤」と訳されることもあります。そういう場合は特にフィーリング・トーンド・コンプレックス(Feeling Toned complex)と呼びます。
しかし、もっと原義にさかのぼって言うならば、complexとは、=1 複合の、いくつかの部分から成る。=2 複雑な、入り組んだ、という、ただそれだけの意味になります。コンプレックスに「いい悪い」はありません。ちょっと、頭とココロが複雑になっているだけ。

深層心理学では、フロイトのエディプスコンプレックス、ユングのカインコンプレックスをはじめ、シンデレラコンプレックス(女性の高い男性志向)、白雪姫コンプレックス(母親の娘に対する憎悪)、メサイアコンプレックス(強迫的に人を援助する心理)、ダイアナコンプレックス(男性には負けたくないという女性心理)など、様々にコンプレックス研究がなされています。これらを一望していくことで、現れがちなシャドウのパターンを押さえていきましょう。

夫婦というシャドウ、親子というシャドウ、職場、家族の中で生じる「シャドウ役」について、「投影」の関係を通じて考察してみたいと思います。

精神分析の世界では、不快・欲求不満、葛藤などから自分を守ろうとして無意識的に働く適応のことを「防衛機制」と呼びます。防衛機制の主なものには、

  1. 抑圧repression
    容認しがたい思考、観念、感情、衝動、記憶などを意識から排除し、無意識へ追いやる自我の働き。たとえば「思い出せない」「わからない」という事態はこの機制による。防衛機制の基盤をなしているのが、この「抑圧」である。
  2. 反動形成reaction formation
    抑圧している欲望や衝動と正反対の態度や行動をとること。たとえば、強い性的関心が極度の性的蔑視(べっし)や無関心の態度として現れている場合である。
  3. そして

  4. 投影(投射)projection
    自分が他人に対してもっている認めがたい考えや感情を他人に移して(人のせいにして)、他人がそのような考えや感情をもっているとみなすこと。たとえば、自分のなかにある他者に対する憎悪感が、無意識のうちに他者に移され、彼が自分を憎んでいると思うことなど。

防衛機制には、(4)同一化・同一視identification、(5)合理化rationalization、(6)昇華sublimation、(7)置換えdisplacement のほかにも、退行、打ち消し(復元)、転換、隔離、摂取(取り入れ)、知性化、逃避、補償、代償、攻撃、固着などがありますが、とくに(3)「投影」には、あなたの身の回りの人間関係パターンを読み解く秘密が隠されています。

影の性質には、

  1. 一方から強烈な光を当てられると、その反対側に「濃い影」を生じる
  2. 光の当て方に角度がある場合には、「長く大きな影」をつくる

があります。

影を完全に消すことはできません。でも、濃くて大きなシャドウに飲み込まれなくてすむ方法としては、自分を多くの角度から眺めてみる「スポットライト・マインド」や

真上から太陽の光が当たった時に、影が最小限になるときのように、まっすぐ自分を見つめる「正観法」があります。

BODY-MIND-SPIRIT & SHADOW
SHADOW-BODY シャドウの解消としての「病」              
SHADOW-MIND 抑圧された(選ばれなかった)「心」
SHADOW-SPIRIT シャドウメッセージとしての「夢」 

各層それぞれに生じる「シャドウの法則」を理解し、シャドウを味方につけ、ブレないココロ、骨太の人生への羅針盤にしていきましょう。

第1日目 シャドウ・サイコロジー

Session1 オリエンテーション & 潜在意識のしくみ(概論) 
Session2 深層心理学のコンプレックス研究にみる人間のココロ        
ワークあなたの心理傾向テスト
Session3 自分のココロを守るための防衛パターン
ワークスコトーマ(心の盲点)テスト

第2日目 あなたの人間関係はこうしてつくられる

Session4 投影の法則~ポジティブシンキングの効用と副作用~
ワークポジティブ・ネガティブ座標軸 
Session5 宿命の人間関係        
ワーク月の相性学・宿曜経(しゅくようきょう)を使った人間関係考察
Session6 人間関係境界線(バウンダリー)・メソッド
ワークふつうの会話における日常催眠コミュニケーション術

第3日目 BODY-MIND-SPIRIT & SHADOW

Session7 SHADOW-BODY シャドウの解消としての「病」
Session8 SHADOW-SPIRIT シャドウメッセージとしての「夢」
Session9 SHADOW-MIND シャドウを大いに活用する「心」
ワークシャドウの日常デザイン

おかげさまで、東京木曜日開催はエントリーが満席となりました。ありがとうございます。
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