甲状腺がん自然治癒を通して FROM 玉本珠代(sofia☆)

心も身体も地球も元氣に!
100万人の笑顔を創るセラピスト
玉本珠代(Sofia☆)です

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◆◇  自己紹介  ◇◆
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2012年5月、44歳を迎え1か月が過ぎた頃
私は甲状腺ガンの宣告を受けました。

細胞レベルはV、リンパにも転移していましたが
もともと靈氣ヒーリングを実践しており
日頃から病院に行く習慣がなく
数年に一度、歯医者さんに通う程度で
薬を飲む習慣も殆どなく
たまたまですが、療養する手段に
手術や薬を使う選択がありませんでした。

(西洋医学でご快復されている方も
沢山いらっしゃいますので
私の選択肢になかっただけです)

私は主に自宅で自分で出来る事に拘り療養しました。

お蔭様で1年後の5月MRIで腫瘍は数ミリ以下
計測不可能、「自然退縮」している事を確認
首筋が見えなくなっていた、のど元にあった
大きな腫瘍は消えました。

私にとって療養中は学びや気付きの連続
まさに大いなるギフトでした。

療養を通して。。。

学んだこと

試したこと

体感したこと

気付いたこと

ガンになる人の性格

モチベーションキープのコツ

免疫力アップのコツなどなど~

私なりに発見したことを綴って参ります!

何かお役立ていただけることが

ございましたら幸いです !

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◆◇ Rewriter?って?◇◆
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肩書のところで「Rewriter」
皆さん馴染みのない言葉だと思います。
そう、私が勝手につけました(笑)

療養を通して気付いた中で
「心の在り方」とても大切だなと痛感しました。

これに気付いただけでも
とても大きなギフト頂いたと思っております。

今、2人に1人がガンになると言われている現代
「ガン=死」イヤな、図式が
勝手に出来上がっている気がします。

一昔前、恐れられた、結核はどうだったでしょう?

そう、当時は不治の病と恐れられ
実際、命を落とす方も沢山いらっしゃいました。

でも、今はどうでしょう?
「結核」と聞いて凍り付く程
ご本人はじめご家族の方やご縁のある方が
ショックを受けられることはないと思います。

治るという大前提で
「大変だけどお大事に!」
反応だと思います。

これがとても大切なポイント!

運命の分かれ道になることもあるかもしれません?

宣告を受けたとき
ご本人はもちろんのこと、
ご家族様は大変なショックを受けられると思います。

医者は今の状態を伝え追い打ちをかける様に
更に最悪のことを伝えます!

ショックを受けている上から被せる訳ですから
谷底に突き落とされた様なお気持ちに
なられるのではないでしょうか?

当然ご本人は全身の力が抜け生きた心地もなく
お先真っ暗で途方に暮れてしまう方も多いと思います。

医者の言うままに受け入れてしまうとその現実が始まります。
ストーリーが始まります。。。。。

でも、もしも仮にお医者さんが笑顔で優しく

「ちょっと大変ですが一緒にがんばりましょうね!
必ず治りますから!」

とか

「大丈夫です!
必ず治りますから頑張りましょう!」

医者という立場から
こんな言葉を告げられたら
どんなに心強いことでしょう!

残念ながら光を感じることは言ってくれないと思います。。。。。

でも、もし今の結核の様な
「患って大変だけど治る!」いう認識を
日本人全員(集合意識)が持っていたらどうでしょう?

「治る!」そうなると思いませんか?

私はお陰様で元気に成らせて頂いたので
お目にかかる方に、
医者は絶対言ってくれない

「大丈夫ですよ!」
「私も治ったから大丈夫!」

お言葉をかけさせて頂きたいです!

「がん=治る!」イメージを「Rewrite」書き換えること
お会いする方に笑顔になって頂くことが、
私の一番の喜びであり
もう一度命を頂いた
私のお役目と思っております。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

玉本珠代(Sofia・ソフィア) 「100万人の笑顔を創るセラピスト」(心も身体も地球も元氣に!スローガン) 
2012年甲状腺がんの宣告を受け、主に自宅で療養し約1年後に自然退縮を確認
料理教室、カウンセリングを通し心と身体にアプローチする活動をしております。
心だけでもダメ、身体だけでもダメなんです!
心も身体も地球も元氣に!たくさんの笑顔を咲かせます!
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