【人生をナビゲートする13の音】 FROM もりこ

おはようございます。
マヤの叡智で日々のナビゲート
MAYA暦 こよみよみ もりこです。
 
 
宇宙のリズムであるマヤ暦の
13×20のサイクルを意識して
現代の私たちが忘れている本当の自分を
取り戻していきましょう。
 
 
マヤ暦とは、
 
 
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◆◇ リーディング ◇◆
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病気の治療に催眠診断を行い、
眠れる予言者と言われた
エドガー・ケイシー氏の
「リーディング」という映画。
 
からだに関心のある
日常セラピー読者の皆さんの中にも
観られた方があるかと思います。
 
映画を観て、早速ひまし油を
アマゾンでポチリとしましたが、
ひまし油パックには…まだ
トライできずにおります。汗
 
その後、
日本エドガーケイシーセンター会長の
光田秀先生のお話会にも参加し、
人生のミッションを夢が教えてくれるとか、
夢占いの認識が変わりました。
 
そして、もう一度みたいの思いがかない、
先日は特別上映会に参加しました。
 
この映画の監督・白鳥哲さんの
貴重な体験のお話も聞け、
宇宙と自分の関係に納得。
 
今回はマヤ暦とも繋がった
宇宙からの「波動」のお話をしたいと思います。
 
 
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◆◇  13の音   ◇◆
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マヤ暦では、
260通りのエネルギーが毎日交代で
宇宙から送られてくると捉えています。
 
私達は生まれた日のエネルギーを
持っていて、
 
周波数「音」によって
魂の志向性とか生きる方向性、
役割などの影響を受けると考えられています。
 
「音」には13種類の異なる周波数があります。
 
自分の「音」が何なのか
どのようなエネルギーに共鳴するのか
どんな方向に進んだらいいのか
 
それを示してくれるのが「13の音」です。
 
でも、それが実際の生活に活かせなければ
知っていても意味がありませんね。
 
 
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◆◇   実際の生活に活かす ◇◆
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「音」の周波数、
波長が合うと引き寄せ合います。
 
その自分の音の周波数を高め、
共鳴レベルを高めて行くことで、
より良い出会いがあり、
タイミングが合い、
シンクロニシティが起こるようになります。
 
自分の音が活かせないと
トーンダウンし、
タイミングが合わなくなり、
トラブルが起こってきます。
 
もしトーンが高ければ、
すれ違うだけのおかしな人とも
トーンダウンしていると
波長が合ってしまうのです。
 
 
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◆◇   トーンを上げるために
   どうすればいいのか ◆◇
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映画「リーディング」の中でも言われていました。
 
相手を理解し、受け入れ、赦し、
愛と祝福を送ること。
 
「恩寵」つまり”思いやり”を持つことが
大切なのだと。
 
自分の本来持っている「音」の意味を知り、
波長を合わせ、高めていく。
それが宇宙に応援される秘訣です。
 
マヤ暦のリズムに共鳴すると、
シンクロ二シティが頻繁に起こるようになります。
 
シンクロニシティに気づくことで
更にミラクルを引き寄せます。
 

気づくことで、

行動が変わり、出会いが変わり、
引き寄せる結果が変わってきます。

 

宇宙はあなたを応援しています。。。

 
カラダのリズムで意識したいのは月のリズム
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マヤ暦「今日はどんな日?」

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今日もお読みいただきありがとうございました。

 
「心の時間」マヤのリズムを意識して
「シンクロニシティ」溢れる日々となりますように!
 

もりこ(森裕子)

森裕子(もりこ)マヤ暦アドバイザー、新・姓名学のぼかん講師
生年月日・名前を観ることで、本当の自分を知り、周りの人や両親を知り、さらには自分を認めることができる。そのサポートを講座やセッションを通して行っている。
◆ブログ http://ameblo.jp/aisuke-shine
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