「マヤ暦・宇宙の流れに乗る」FROM もりこ

おはようございます。
マヤの叡智で日々のナビゲート
MAYA暦 こよみよみ もりこです。

 

約4000年前から栄えたとされる古代マヤ文明。
天文観測能力に長け、
太陽暦をはじめ、金星暦、火星暦など
19種類もの暦をつくっていますが、その中の1つに、
ツォルキン暦(神聖暦)があります。
これがマヤ暦と呼ばれるもので、
13×20のサイクルで宇宙のリズムを表します。

日々の意識エネルギーでもあり、
260日かけての魂の成長のダイアリーと言われています。

マヤ暦を意識していくことで
現代の私たちが忘れている本当の自分を取り戻していきます。

 

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◆◇ 宇宙のリズム ◇◆
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太陽の動きや月の動き、惑星の動きが
地球に住む私たちに影響を与えていることは
既にご存知のことと思います。

古代マヤ人も、宇宙のリズムが
人間にも影響を及ぼしていることを知っていて、
人間は宇宙のリズムに合わせることが大切だと、
知っていたようです。

260日のマヤ暦を構成する13のサイクルと20のサイクル。
このリズムに乗ることが宇宙の流れに乗ることになります。

人口時間域(12:60)から自然時間域(13:20)へ
シフトすることで、「本当の自分」を生き、
「無限の可能性の扉」を開きます。

会いたいと思える人に出会えたり、
いつしかシンクロニシティ溢れる毎日に気づきます。

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◆◇ 宇宙からのメッセージ ◇◆
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シンクロニシティとは「心や頭で感じていること」と
「目の前で起こった現象」が一致することを言います。

「友達と会う約束があったけれど、別の用事ができて、
キャンセルしなくてはと思っていたら、その友達にも用事ができて、
約束の日を変更したいと連絡が入る」ということがあります。

これは小さな出来事ですが、
このようなことが頻繁に起こるようになり、
奇跡的なことが起こり出してくるようです。

シンクロニシティは宇宙からのメッセージといわれます。

些細なシンクロにも気づくことから始めましょう。

また、シンクロを起こすには
「共鳴ポイント」をつかむことも大切です。

自分の「銀河の音」を知る。
波長が同じであれば共鳴現象が起こります。
波長の合うものは近づき、より大きな力が生まれます。
共鳴ポイントをつかむと
おもしろいほどシンクロ現象が起きてきますよ。

ブログにッセージ、または
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このメルマガの過去記事はコチラ
http://naturalhealing-school.org/archives/category/mailmagazin/moriko

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◆◇ 今日はどんな日? ◇◆
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今日は、
グレゴリオ暦 2017年8月23日
マヤ暦 KIN92 黄色い人 黄色い人 音1

・260日のサイクルの92日目
・「黄色い人」の13日間の始まりの日です。
   ポイントは”自由意志・自立・感化する・人の気持ちを理解する”
・「音1」のキーワードは”意思の統一・即断即決・ひきつける”

昨日までの”青い嵐の13日間”とエネルギーがガラリと変わります。
”嵐”により吹き飛ばされ、洗い流され、自分自身を振り返る期間の後で、
”人”としての道に思いを巡らせながら、自立していく期間です。

今日は「理解するという事を考えてみましょう」
理解しようとする気持ちと姿勢が大切です。

今日は音1の始まりの日。まずは音13の日まで、
宇宙のエネルギーと共鳴し、実感してみてください。

ブログ「もりこのワクワクな毎日」では
http://ameblo.jp/aisuke-shine
その日に関係性のある紋章の過ごし方なども
書いています。
よろしかったらお立ち寄りください。

 

「心の時間」マヤのリズムを意識して
今日も「シンクロニシティ」溢れる一日を。

 

お読みいただきありがとうございました。

もりこ(森裕子)

森裕子(もりこ)マヤ暦アドバイザー、新・姓名学のぼかん講師
生年月日・名前を観ることで、本当の自分を知り、周りの人や両親を知り、さらには自分を認めることができる。そのサポートを講座やセッションを通して行っている。
◆ブログ http://ameblo.jp/aisuke-shine
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